楽チェン.com

各種ギフト券を即日買取
今すぐお金が必要な方はぜひ楽チェン.comで!

お申し込みはこちら 0120-116-136

コラム

  1. HOME
  2. 現金化で知られて良い情報と教えちゃダメな情報

現金化で知られて良い情報と教えちゃダメな情報

2018年7月3日

ギフト券買い取りクレジットカード現金化現金化身分証明証

現金化で知られて良い情報と教えちゃダメな情報

クレジットカード現金化は全国どこに居ても利用できるサービスですが、
実際に申込みするとなると何が必要かわからず、
不安になる事も多いかと思います。
当コラムでは現金化を利用する上で、教えてはいけない事をピックアップ致しました。
必要な情報がどれなのかを一度覚えてしまえば現金化はお店へ行く手間も必要なく、
大変便利なサービスです。是非この機会に覚えておく事をオススメします。

■ 知られて良い情報の場合
クレジットカード現金化業者を利用する際に提示しないといけない情報は基本的にこの3つになります。
・ 連絡先
・ 身分証明証
・ 振込先口座情報
その内の連絡先と身分証明証は古物営業法で確認が必須となっている為、
絶対に用意しておかないといけません。

連絡先は基本的に携帯電話番号、メールアドレス(PC向けのフリーアドレスでも可)を用意していれば大丈夫です。
これらの情報は既に手元にある人がほとんどだと思われます。
一から準備する必要が無いので手間は掛かりませんね。

身分証明証も同じで運転免許証や保険証、住民票やマイナンバーカード(写真付き)等顔写真がついていたり、
現住所と証明証記載の住所が同じであれば、写真を取ってメール添付で受付可能です。

もしも、自分の所持している身分証明書が受付可能か不安な方は、
ほとんどの現金化業者はHPにて身分証明証として使える物をリストにして挙げているので、
そちらから確認する事をオススメします。

振込先口座も必ず用意しましょう。
クレジットカード現金化は基本的にインターネット上で取引が完結されます。
仕組みとしては業者指定の商品をクレジットカードで購入し、
その購入商品をすぐ買取してもらう事によって現金が手に入るというものなのですが、
現金化業者のほとんどがインターネット上でのみ受付を行っているため、
通常の店舗のように現金を手渡しで受け取る事が出来ません。
ネット上で現金を受け取るには口座振込しかないので振込先口座情報は必ず必要になってきます。
口座に関しては24時間365日営業で即日反映されやすいネットバンクかゆうちょ銀行を選んでおいた方が早く現金を受け取れるのでオススメです。

 

■ 教えちゃダメな情報の場合
知られて良い情報もある反面、教えては危険な情報もあります。
クレジットカード現金化業者の中には悪徳業者も存在する為、
業者の言われるがままに情報を入力したり、明け渡してはいけません。

その中でも特に教えてはいけないのが
・ 商品のギフトコード
ギフト券に書かれているギフトコードは現金と同じ使い方が出来る事もあり、
現金化業者にとって換金率の高い商品として人気です。
ですが、どの業者も必ず高値で買い取ってくれる訳ではありません。

説明を曖昧にして敢えて買取額を分かりづらくしたり、
相場変動や在庫過多を理由に買取率を下げてくる業者もいます。
ちゃんと買取の詳しい説明を受け、
この業者になら売ってもいいと納得出来るまでは、
先に商品のギフトコードを教えてはいけません。

 

・ 口座暗証番号とパスワード
真っ当な業者ならまず確実に聞かれる事はありませんが、
悪徳業者の中にはこちらで振込手続きを行う等の名目で口座暗証番号やログインする為のパスワードを聞いてくる事もあります。
当然答える必要はありませんし、遭遇したら被害に遭う前にキャンセルをして逃げましょう。
わかり切った答えですが、教えてしまうと口座から現金を引き出されてしまう可能性が高くなります。

・ クレジットカードの情報と暗証番号
こちらも業者に教える必要性はありません。
クレジットカードは使いますがあくまでネットショッピングとして自分が使うだけであり、
業者のやる事は買取と振込をするだけなので使う必要性は全く無いです。
もし手続きを理由にクレジットカードの写真を求めてきたり、
セキュリティ番号と暗証番号の情報を求めてくる様なら、
こちらも被害に遭う前にキャンセルして逃げましょう。
教えたら最後、不正利用される可能性は口座同様に高くなります。

この様に、教えてはいけないはずの情報を聞いてくる業者は後を絶ちません。
もしその様な業者に遭遇した場合は危険ですので必ず利用は避けましょう。